一般社団法人発達障害支援アドバイザー協会Ⓡ

現在、小学校の30名に2名(約6.5%)が発達障がい児であると文部科学省が発表しており、大人においても障害に対する合理的配慮が求められており、発達障がいのある児・者へ適切な支援方法の提示ができることが重要となっております。

一般社団法人 発達障害支援アドバイザー協会Ⓡでは、「発達障がいとは何か?」「行動障害とは何か?」「自閉症とは何か?」「構造化とは?」「視覚優位とは?」など『困っていること』をわかりやすく紐解き理解していただけるように資格講座を準備しています。基礎的な知識と技術習得できる『発達障害支援アドバイザーコース』(オンラインコース有)、さらに深い知識を学べる『発達障害支援シニアアドバイザーコース』、更に講師を目指す方のために『発達障害支援インストラクターコース』も設けております。各種、資格講座は認定制度であり、認定証は一般社団法人 発達障害支援アドバイザー協会Ⓡより発行されます。当協会では、発達障害のある方を支援する際に必要な知識及び技術を有する発達障害支援アドバイザーⓇの養成を行なっています。我々はこの資格取得の意義は非常に重要で大きいと考えています。

VR(Virtual Reality)を使った自閉症体験会の実施

発達障がいの一種である自閉症の方々が『どのような世界が見えているのか』を自社で開発した完全オリジナルの「VR体験プログラム」を利用して理解を深めていただく企画も行なっています。

1人でも多くの皆様に発達障がいについて理解していただき、発達障がいをもつ人やその家族が共存できる社会づくりを目指していきます。

 

一般社団法人 発達障害支援アドバイザー協会Ⓡ認定の養成コースにつてご案内

・アドバイザーコース

・シニアアドバイザーコース

・インストラクターコース

E-learningは受講申し込みから修了試験まで全てオンラインで完了します。5分~10分の動画でスキマ時間に学習でき、動画ごとにセルフチェックがあるので確実に学べます。

大人気の講座になります。

発達障がいの一種である自閉症の方々が『どのような世界が見えているのか』を「VR体験プログラム」を通して体験、理解を深めていただけます。体験会の企画や出張や貸出も行なっています。地方自治体・一般企業・学校へも行かせて頂いています。